火星大接近に間に合いました。8月26日セント・ヘレナくんが遙々リンカーン・コンチネンタルで迎えに来て下さいました。
たくさんの方々にお世話になりました。<
入院の際、手続きや準備をして下さった銚子のお友達、
シャランのお世話をして下さった伏見のご夫妻、感謝致します。
シャランは翌日、私のそばを離れませんでした。
27日は火星が最も接近した日だと思います。あいにくの雨でしたが、
深夜、1時半頃南側の掃き出し窓を閉めるとき、ほんの10分くらいでしたが、
雲間から真っ赤な火星が見えました。
写真は翌々日29日のものだと記憶しています。
それぞれ、午後8時半頃、10時半頃、深夜0時半頃の映像です。
深夜の2時頃には雲が出て見えなくなりました。
